PostEMPスクール第42回「デザインを支える3つの要素」

horikiri

スピーカー 堀切和久さん(第19期修了生)
内容 「デザインを支える3つの要素」

今回のPost EMPスクールは19期の堀切和久さんがスピーカーでした。

富士フイルムデザインセンター長の堀切さんの代表作は初代チェキのデザイン。他にもカメラや化粧品のパッケージなど、様々なプロダクトのデザインを手掛けていらっしゃいます。2014年デザインセンター長に就任、2017年にCLAYスタジオを設立され、2018年同社でデザイナー初の執行役員となられた経験から、企業デザイナーが何を感じて何を表現したいのか、その哲学やプロセスをプレゼンテーションしていただきました。
西麻布のおしゃれなコンクリート打ちっぱなしのCLAYスタジオでの開催となった今回は、堀切さんから皆さんに積極的に問いかけ、その問いに答えるインターラクティブな趣向で、自然にプロダクトデザインについての理解を深めることができました。(クイズ正解者にはオリジナルグッズがいただけて、CLAYスタジオからおみやげまでいただいてしまいました!)
懇親会は大変おいしいケータリングのお料理をいただき、参加者一同大満足の会になりました。堀切さん、素敵なおもてなしをありがとうございました。

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